『シーメール白書』をご存じ?
みなさま方、お久しぶりでございます。名古屋薫でございます。
さて、今回も性懲りもなく天下のまぐまぐから「(゜Д゜)ゴルァ! はよメールマガジン書かんかい! 読者の皆さんが寂しがっとるだろうが、ボケッ!」(実際にはもっと丁寧なメールですよ、念のため)というおしかりのメールで、小一時間問いつめられ(ちょっと前に2chで流行ったパロディーです。意味不明の方は気にせず、読み飛ばしてくださいませ)、そのおしかりの言葉を実直に受け止め、黙々とメールマガジンを書いている次第でございます。
そもそも、このメールマガジン、自分で決めたこととはいえ「不定期」というのがいけないのでございましょうね。自分で言うのも何ですが(ホントネ)、ワタクシ名古屋薫、締め切りが有るお仕事の場合チャント間に合わせているのでございます。もし読者の方の中にまぐまぐの関係者の方がいらっしゃって、三日おきぐらいに「(゜Д゜)ゴルァ! メーマガ書かんかい!」なんて送られてきたら、必死に書くのでしょうね。(笑)(ゴルァ! 何甘えとるんだー・・・天の声)
その締め切りの有るお仕事ですが、今回、ニューハーフ専門誌『シーメール白書』 vol.54(光彩書房 3/15発売)に「名古屋発あなたへ」という題名でエッセイを書いております。まあ、内容はいままでワタクシがメールマガジンに書いてきたことの焼き直しみたいなものでございますから、このメールマガジンを読んできていらっしゃる方々には、あまり新鮮味のあるエッセイではないでしょう。まあ、シーメール白書を手に取るようなことがございましたら、チラッと見ていただければ、光栄でございます。
さて、今回はちょっとしたお知らせのみでございます。常日頃、長々としたメールマガジンを書いてしまい、読まれる方もさぞかし大変だろうという思いから、出来るだけ手短なものを、細かいインターバルで配信していこうなどと、反省しております。
■■というわけで、次回の予告編■■
映画「AI」のDVDを買いました。次回は「My Favorite その1」と題して、映画「AI」、そしてアメリカ映画にたいする独断と偏見をお送りしたいと思っております。皆さんの期待を裏切らないように数日中には配信します。いつもなら、ここで「する予定です」なんて書くから自分に甘えが出るのでしょうね。今回は出します。数日中に。いや数日中なんて言わずに、明日(日曜日)に配信します。(あーあ、言い切っちゃった。大変だぞー...)−−名古屋薫の影の声
では、今回はこのへんで失礼いたします。次回をお楽しみに!
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